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HOME > ARCHIVE - 2010年04月
2010年04月25日

沢尻エリカ 離婚へ向け話し合い中?

同居を解消していた!


4月25日放送のMr.サンデー(フジテレビ系)が、女優・沢尻エリカ(24)と夫であるハイパーメディアクリエーター・高城剛氏(45)が離婚に向けた話し合いをしていると報じていた


金銭トラブルが原因とも言われている。


既に沢尻は、高城氏との同居を解消し、母親と同居しているのだとか。

離婚について、沢尻は「今は、ちょっと・・・」と離婚を否定せず、話せないとのこと。

近日中には、何らかの発表が沢尻側からあるようだ。

ネットなどでは、以前から離婚が囁かれていたが、遂に・・・

高城氏が、沢尻をプロデュースしようとして失敗したとの見方も。

3月16日には、たかの友梨ビューティクリニック2010年新CM記者発表に出席しているが、この時には高城氏と別居状態だったのではと言われている。

この日の高城氏のブログには、下記のことが書かれているが、同居していてコミュニケーションがある夫婦とは思えない内容である。

<以下引用>

君が仕事に復帰すると聞き、僕は誰よりもうれしく思います。

我が家では、仕事の持ち込み厳禁だから、

お互いの仕事のことを話す事は一切ないし、

僕は、君のドラマや映画を観る事さえも禁止されているので、仕事の詳細はわかりません。

広告で復帰すると聞き、今日街角で大きな君を見つけて、感涙しました。

<引用元:高城剛ブログ>

4月21日にはイベントに出席した高城氏は「(作品は)あまり見せてくれない。雨の日とかは2人で黙々と作っているので、デザイン事務所みたいでイヤなんですよ」と沢尻との生活を笑顔で話していたが、会話が無く二人とも無口になっていたとも取れる。

沢尻が女優として復帰するには、マスコミ各社に提出を求めた「6カ条の誓約書」など高城氏のサポートが不要と考えたのではないだろうか。

それともこの不景気で、高城氏の事業が軌道に乗らず…ということなのか?

沢尻が、離婚について何を語るのか注目である。

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スレッドテーマ:芸能人の恋愛・結婚・離婚:アイドル・芸能

2010年04月25日

鈴木茜 芸能界引退

4月24日 最後のイベントで芸能界引退


グラビアアイドル鈴木茜(26)が、24日に東京・竹芝で最後のイベントとなる写真集とDVDの発売イベントを行い、芸能界から引退した


オフィシャルブログでも、24日付の記事に「さようなら」とのタイトルで最後のイベントのことを書き込んでいる。
またファンへのメッセージも書かれており、過去にグラビアアイドル引退する際には、不満や悲しい出来事があったことなどをブログに書いていたのだが、鈴木の場合は違う。

<以下引用>

今日は…

私の芸能生活最後のファイナルイベントでした!!

会場に入る時にたくさんの関係者からお花が届いていてそれを見た時に胸が熱くなりました。

私は本当にたくさんの人に支えられて来てここまで来たんだな~って改めて感じたの。

正直ね…ブログのコメントで『明日、行けないけど』っていう書き込みがあったからもしかしたら…って思ってた。

だけど、予想以上にたくさんの人が会場に足を運んで来てくれていたんだ。

(中略)

トークしてる時にね色んな事が走馬灯のように甦って来ました。

そしたら、もう感情が止まらなかった。

約、7年半…『鈴木 茜』は皆さんがいたから走ってこれました。

『ありがとう』とかそんな簡単な言葉でまとめられない位、伝えたい事はいっぱいあった。

だけど、もう限界だったよ。

泣いてごめんね。

最高の最高の卒業式でした。

鈴木 茜は芸能界から去ります。

永遠にあなたの胸の中と記憶の中で安らかな眠りにつく事でしょう。

約、7年半という短い生涯だったけど、本当に幸せでした。

出会ってくれてありがとう。

応援してくれてありがとう。

色んな事があったけど、私は最高に幸せ者でした。

ありがとう♪

あなたの未来にたくさんの幸せが訪れる事を、同じ空の下から見守っています♪

さようなら…。

2010年4月24日 鈴木 茜

<引用元:鈴木茜オフィシャルブログ>

鈴木は、グラビアアイドルとして2003年デビューする前から、25歳で辞めることを決めていたという。

引退後は、秋田市に帰り、地元で就職活動をするのだとか。

引退する鈴木茜については、メンズサイゾーでも記事になっている。

<以下引用>

グラビアアイドルの世界は厳しい。テレビ番組にレギュラー出演するような人気タレントや女優へと転身できるのはほんの一握りで、ほとんどが年齢を重ねるとともに埋もれて消えて行く。一方で、ただ水着になるだけではDVDが売れず、最初から「ギリギリ」路線を強いられるアイドルも少なくない。極小水着を体に食い込ませ、大きな胸も尻も「肝心の部分」以外はほとんど全部あらわな状態。10~20代の「かわいくてスタイルのいい」女の子たちは、そうやって疲弊していく。

(中略)

「いや、賢い判断だったと思いますよ。新しい人材がどんどん出てくるグラビア界において、これまで以上の人気を得るのは至難の業。年齢的にも、"ロリ"で通用しづらくなってくる年です。かといって、ほしのあきや優木まおみのように、バラエティーでうまく振るまえるわけでもない。まあ、彼女たちだって、実力によって重宝されているのではなく、テレビ業界を牛耳る権力者たちに寵愛されているだけ......とも言われていますが」(芸能記者)


<引用元:メンズサイゾー>

芸能界の厳しさ、グラビア界での生き残りの難しさがわかる。

グラビア出身から女優に転身した人もいるが、それも極稀。

今グラビアで活躍している子も、売れっ子になるか芸能界でグラビア以外に転身できなければ、ヌードになるか引退することになってしまうのだろうか?

生き残る為にテレビ業界を牛耳る権力者たちに寵愛される…だからグラビアをやっていてテレビによく出演する子に○営業疑惑が浮上するのだろうか。
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