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2012年06月10日

AKB48 コンサート増加で収益の安定を図る?

コアなファンによる大量買いは限界か!?


最新シングル「真夏のSounds good!」は初動売上160万枚超、2ミリオン認定と人気絶頂のAKB48だが、運営会社AKSは危機感を抱いているという


<以下引用>

「このところシングルの初動の動きが鈍っていて、前の2枚『上からマリコ』『GIVE ME FIVE!』は初日売り上げが100万枚を下回りました。『真夏のSounds good!』は前田敦子の脱退前最後という話題性と、投票券のおかげで大きく伸びたものの、レコード会社と運営は今回伸びた分の反動を警戒していますね。総選挙の会場では、複数のメンバーが『CDを何百枚も買ってくれて……』とホンネ丸出しの発言をしていましたが、若年層ファンが増えている中で、一部ファンによる大量買いは、これ以上期待できません。今後はコンサートを増やすことで、収益の安定を図っていく方針のようです」(レコード会社関係者)

 今回の総選挙で躍進したSKE48の所属レコード会社はエイベックス。同社はコンサート事業に力を入れていることから、以前より囁かれてきた「AKB48本体のキングレコードからエイベックスへの移籍」説を改めて取り沙汰する向きもある。

「キングレコードとは、収益の大半がAKSに還流する破格の契約を結んでいますから、ここに及んでエイベックスに移籍するとは考えにくい。しかし仮にAKB48のCD売り上げが激減するようなことがあれば、コンサートやグッズ販売での収益向上を目指し、興行に強いエイベックスに移籍することは十分にありえます」(マネジメント関係者)

<引用元:サイゾーウーマン>


ピークと言われていた時期から見ると、コンサートなどの回数も確かに激増しているようで、今年8月に行われる東京ドーム公演3日間も収益の安定を図るためのものなのかも・・・

27枚目のシングルは、第4回選抜総選挙で1位になった大島優子(23)がセンターを勤めることは確定しているが、それ以降も大島が勤めるのかどうか?

絶対的エース・前田敦子(20)が抜けた後のセンターを務め、ミリオンセールスを意識するなどプレッシャーは計り知れないはず。

一体どこまでAKB48グループを大きくさせるのでしょう。
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