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2011年04月10日

酒井法子 中国ではノーギャラだった

ギャラ1億円は、誤報?


覚醒剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、執行猶予中の元祥祐・酒井法子(40)が、9日に中国・北京から帰国したことが報じられている


大好き~My Moments Best~(初回限定盤)(DVD付)中国では、4日間滞在し薬物撲滅PR活動CM撮影を行っていたという。

9日夜、日航機で羽田空港に到着した酒井は、グレーのワンピースにグレーのカーディガンを羽織り、黒縁のメガネを掛け、空港で待ち構えていた約30名の報道陣に対して「どうもありがとうございます」と笑顔で挨拶し、報道陣からの質問に対して足を止め、対応するなどしている。

今回のギャラが、1億円であることを一部で報じられたことについて「そんな話は全くありません。ボランティアでやらせていただいています」と否定。

また芸能活動の再開についても「まだそういう予定は立っておりません」と否定している。

既に報じられている「東京ガールズコレクションin北京」への出演については「協力できることがあれば、させていただきたいと思います」と話している。

なぜ中国政府が薬物撲滅PR活動酒井法子を選んだのかだが、ドラマ「星の金貨」などで人気があったことに加え中国の政府高官に酒井法子が凄く人気があるためだといわれている。

中国では、熱烈歓迎だったようだがノーギャラ、但し交通費及び宿泊代は支払われたようです。

酒井には、スタイリスト、ヘアメイク、関係者(マネージャ?スタッフ)が同行していたという。

現在は収入がなく、貯金を切り崩して生活しているらしく、仕事の違約金や今回の同行者に支払う金額など金銭面はかなり厳しいようです。

昨年12月に出版した「贖罪」(しょくざい)も5万部刷ったのだが、売れたのは1万部ほどで印税も…。

出版社も5万部刷って、売り上げが1万部では赤字だとか。

元々は、他の出版社からもっといい条件でオファーがあったらしいのだが、建築会社会長の知り合いのライターが取材していたのでそれを本にすることを会長が勝手に決めてしまったそうです。

拙速に本を作ってしまったため、内容も…発売も時期尚早だったため売れず、期待した印税も入ってこなかったという。

東京ガールズコレクションin北京」から酒井にオファーが入っているのは事実のようです。

ただ、酒井が出演するなら出演を辞退するという方もおり、酒井の中国進出は成功しないという声も出ています。

何の為に介護の勉強しているのか分かりませんが、中国での芸能活動が今後どうなることか…
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