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2011年06月26日

大島優子「私たちにはできない!?」

私たちにはできない AKB48ガガに圧倒される


6月25日、千葉・幕張メッセで開催された東日本大震災被災地支援イベント「MTV VIDEO MUSIC AID JAPAN」に歌手のレディー・ガガ(25)がトップバッターとして登場し、2曲を熱唱し会場に詰め掛けた6,000人のファンを魅了した。


会場は一気にヒートアップし、その熱気のまま2番手で登場したのはMCを務めるAKB48

「Beginner」「Everyday、カチューシャ」「ヘビーローテーション」の3曲を熱唱。

<以下引用>

世界の歌姫がいきなり会場をヒートアップさせ、続いて日本のトップアイドルがバトンを受けて会場を最後まで盛り上げた。

トップバッターとして登場したガガは、まぶたに目を描いた斬新メーク。衣装は胸元がくっきり開いた黒の下着。クモの巣を形取ったセットに自らの手と髪の毛を絡ませて、6,000人の観衆の度肝を抜いた。

「The Edge of Glory」を歌いながらクモの巣を脱出。そのままクモのオブジェの形をしたピアノへ移動し「I love you Japan」と口ずさんだ。

終了後、ガガは「(設定は)自分の中で物語を作った」と説明。「情熱を持って苦境を脱出しなければならないのは日本と似ている」と被災者へのメッセージを込めたステージだった。世界で鍛えられた極上のパフォーマンスをAKBの前で見せつけ、大きな拍手を浴び13分間のステージを終えた。

興奮冷めやらぬ中、AKBが登場。眼前で存在感たっぷりのパフォーマンスを見せつけられ、表情には緊張があふれていた。しかし、ガガが残した余韻にうまく乗り、「Beginner」など3曲を熱唱。6,000人を沸かせ、世界の歌姫に負けないステージを繰り広げた。

しかし、アイドルたちの胸中はガガに“完敗”だった。終了後、大島優子(22)は「私たちにはできない。ガガさんだからできると思いました」と素直に貫禄と経験の違いを認めた。高橋みなみ(20)も「(ガガの)メークを見て『来た~!!』って思いました」といきなり度胆を抜かれたことを告白した。前田敦子(19)は「興奮しました」と目を輝かせた。

日本のトップアイドルたちは、世界を熱狂させる歌姫の力をしっかりその胸に刻んだ。

<引用元:デイリースポーツ>


口バクではなく生歌だったガガの迫力ある歌声の後にAKB48の歌声を聞くと、ライブの迫力とは違う違和感をどうしても感じてしまう。

ネットなどでは少女時代の口と歌声がシンクロしていないことが書かれているが、ライブの臨場感がない歌声はどうも…と思えます。

テレビ番組の場合は、不景気などの影響で予算カットや人件費削減の為に口パクでCD音源流す場合が多いことは知られているが、MTVのライブイベントでは音響にもお金をかけているはず。

ガガや生歌を披露していたアーティストもいるのだが…

実際、今のレコーディング技術が凄すぎて生歌を披露できないのかもしれないですが、ライブイベントだっただけに残念です。



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スレッドテーマ:AKB48:アイドル・芸能

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