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2011年07月07日

前田敦子 女優としてはピンチ!?

主演映画も大コケ…


アイドルグループAKB48前田敦子(19)が主演した映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』の初週興行収入が1億8,000万円で5週でも8億1,000万円と大コケで7月15日に終了予定となっている。


<以下引用>

「原作のクオリティーの高さと、AKB48総選挙1位の人気が加われば、大ヒットを疑わなかった。ところがイザ、蓋を開けてみれば松本人志の『サヤ侍』といい勝負。最終的な興行成績は1億円にもいかない。正直、大赤字です」(映画関係者)

映画『もしドラ』のあまりの不人気ぶりが仇となってしまったのが、7月スタートのドラマ『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス』(フジテレビ)のキャスティング。実は、業界関係者の間では早くも映画同様、大コケ説が囁かれているのだ。
「ギリギリまで前田以外の出演者が決まらなかった。原因は前田です。映画がコケていることで『ドラマもヤバい』と警戒されてしまったんです。前田では視聴率が取れないとドラマ界は見ている。実際にヒロインを演じたドラマ『Q10』(日本テレビ)も平均視聴率は初回こそ15%を超えたものの、その後は急落。最終的には10.9%と大惨敗を喫している。その後に出演した『桜からの手紙』や『マジすか学園』もヒットと呼べるには程遠い視聴率だった」(芸能プロ関係者)

AKB48総選挙後に噂されていた前田の卒業もかなり厳しいようだ。

「いま前田からAKB48の看板がなくなると、アイドルとしてやっていけない。今回のドラマで総選挙ベスト3入りした柏木由紀をキャスティングするのも保険の一つなんです」(事情通)

スッタモンダの末、全てのキャストが決まったのは制作発表ギリギリのタイミングだった。
「結局、名前がある俳優は中村蒼や三浦翔平、山田親太朗くらいです。正直、かなりヤバいキャスティングです」(ドラマ事情通)

<引用元:週刊実話>


テレビスポットも結構流していたのに…前田敦子主演がマズかったのか、誰が主演でも観客が少なかったのか?

女優・福田沙紀(20)が主演した映画「櫻の園」が大コケしたことは、かなり有名で興行収入は3,800万円…この映画にはAKB48の大島優子(22)も出演していた。

「櫻の園」よりマシと言えるのだが・・・

花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス」の初回が放送される日は、前田敦子二十歳の誕生日であり、前田敦子の為に制作れるドラマというイメージです。

前作「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」のリメイク版であり、同枠で放送された「マルモのおきて」の視聴率が良かった為、何かと比較されるでしょう。

保険に柏木由紀(19)とのことだが、視聴率が悪ければ女優を希望している前田をドラマや映画の配役で起用されなくなるはず。

何かとタイアップで前田敦子推しをしていた運営サイド。

何かと仕掛けをしていた総合プロデューサー・秋元康氏(55)もドラマの視聴率をアップさせる秘策は持っていないのでは?

前田敦子が今後も女優業とAKB48を続けていくのか?それとも噂通りに卒業を発表するのか期待ですね。



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