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2011年07月15日

AKB48メンバーは、付き合えるアイドル!?

恋愛禁止ルールは守らず!


「週刊文春」が、複数のメンバーと交際したことのあるイケメンヲタの激白を掲載している。


<以下引用>

同誌によると、そのイケメンヲタは、研究生から最近「チーム4」に昇格したメンバーと2年前に交際。そのメンバー個人のHPに自分の写メを付けてメールを送ったところ、返信があったという。そのメンバーは初め、AKB48のことを隠して男性とメールのやりとりをしていたが、その後、交際に発展。江戸川の河川敷やビルの屋上の展望台でデートしたというのだ。

ところが、しばらくしてそのメンバーから「AKB48一筋にしたい」とメールがあり破局したが、その男性が会いたくなって握手会に行くと「なんで来たの?」とそっけない対応だったという。男性いわく「アドレスも変更されていたし、後で知ったのですが、他の人と付き合い始めていたようです」というから、そのメンバーは全く恋愛禁止のルールを守っていなかったようだ。

「そのジャニーズ顔のヲタはファンの間では有名。身長は低いけど、イケメンで、彼がリーダーになってイケメンだけのヲタ軍団を作っていた。そのヲタ軍団に入るとかなり高い確率でメンバーと交際できるので、なんとかヲタ友の人脈で軍団メンバーと友達になって軍団入りしようとしていたヲタが多かった。ただし、イケメンであることが軍団入りの絶対条件。その軍団はキモヲタの中に入るとひときわ目立っていたため、かなり嫌われていた」(古参のAKB48ヲタ)

このイケメンヲタとは別の出禁ヲタも同誌に対して、「友達が(AKB48の)メンバーと同じ学校にいれば電話番号が回ってきます。電話すると出てくれるメンバーもいますよ。『何してる?』『お風呂入った』とか、たわいのない会話ですけど」と告白し、プライベートでのメンバーのガードの甘さを暴露した。

「大手事務所に所属している人気メンバーはそれぞれ担当マネジャーがある程度プライベートを管理しているので、そう易々とヲタが交際できるはずがない。ところが、研究生だとプライベートまで管理しきれないので、ルールを破ってしまう場合もある。AKB48の運営サイドもそこまでは考えが及ばなかったのでは」(芸能プロ関係者)

6月の選抜総選挙前には、複数のメンバーと交際したという私大生や実業家が「週刊新潮」(新潮社)で激白。私大生は「すぐに家までついてくる」「(キスしたら)舌使いもうまくて、慣れてる感じ」、実業家は「下位のメンバーは月給も安く、『密』=貢ぐ人、つまり援交相手を探して稼いでいる子もいました」とAKB48のメンバーにはびこる援交の実態を明かしたが、この記事にAKB48の運営サイドは過剰に反応したという。

「名誉を著しく傷つけられたなどとして、30億円規模の巨額訴訟を起こす構え、というウワサが業界内に広がったが、新潮社の関係者に聞くと『まだ訴状は来ていないみたい』とのこと。AKB48のネガティブ記事を掲載し続ける『新潮』と『文春』に対するけん制なのではと言われている」(週刊誌記者)

<引用元:サイゾー>


運営サイドもAKB48がここまでブレイクするとは、想定していなかったのでしょう。

人数の多さからも管理できないでしょうし、所属事務所がバラバラというのもネックになっているはず。

男性との交際などプライベートに限らず、仕事に関する運営サイドの管理面も一部で何かと囁かれているようです。

各所属事務所がバラバラに仕事を入れるため、調整するのが難しくCMも最近では少人数での出演が多くなってきているようです。

各派生ユニット(事務所ごとの)の活動も多く、バラ売り傾向になっているようで広告代理店やテレビ局も今のAKB48は扱い難いアイドル(タレント)と見ているとの情報も流れているようです。

メンバーの自覚がなければ、ファン離れやスポンサー離れへと繋がりそうです。

でもファンが週刊誌にネタを提供するとは!?

AKB48を潰したいのか、交際していたメンバーを潰したいのか?恐ろしい時代です。



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