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2011年11月13日

AKBabyは、批判されることも想定内だった!?

批判されることを利用した戦略だったのか?


AKB48公式プロバイダ「AKB OFFICIAL NET」サービスのCMでメンバーの大島優子(23)が「わたしと赤ちゃん作らない?ネットでね。」とのセリフと授乳シーンでファンからは「やりすぎ」との批判が出ているという。


恋愛禁止が掟のAKB48のはずだが、新サービスのAKB48公式プロバイダでは、AKB48メンバーと写真の合成で子供写真が作れてしまう有料サービス。


ファンサービス?ではなく、新たなビジネスを次々と展開する総合プロデューサーの秋元康氏(55)だが、AKB48は本来「会いに行けるアイドル」がコンセプトのはずだったが、現在ではメンバーによっては多忙で、体調不良で握手会も欠席するなど劇場公演もメンバーが揃わず疎かになっている状態で、原点に戻るべきではとの声も出ている。

AKBabyは、男性ファンからも女性からも批判されているが、それはマーケティングの戦略だという。

批判されるように意図的に仕向けることが狙いで、それが秋元氏の戦略。

話題にさせマスコミが取り上げ、ユーザーがネット(twitter、ブログ、掲示板)などで書き込むことで、大きなPRになるというもの。

世間で話題にさせることが、真の狙い。

グリコ「アイスの実」で無名の新人として「江口愛実」のCGが批判されたが話題になり、グリコ製品の不買運動もあったというが、実際には売り上げが伸びたという。

この時も多くのマスコミが取り上げたが、AKBabyの場合も多くのマスコミが取り上げた為、秋元氏の狙い通りのようです。

この戦略は、嫌悪感を抱くぐらいがちょうど良いとされており、AKBabyは秋元氏の戦略にしてやられたといえます。

今度はどんな戦略を出してくるのか?

戦略勝ちといえるAKB48を超えるアイドルは、秋元氏以上のプロデューサー力を持った人がプロデュースしたアイドルしかいないのではないでしょうか?


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