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2011年11月21日

第53回日本レコード大賞は、AKB48に確定!?

1ヶ月以上前に確定の完全デキレース


第53回日本レコード大賞をEXILEが辞退したことで、大賞はAKB48に確定でEXILEが辞退したのもノミネートされなかったためだという。


<以下引用>

事前の予想では、大賞は昨年までV3を達成しているEXILEが有力視されていたが、今年は主催者側に所属レコード会社を通じて「本年度は『日本を元気に』をテーマに活動して参りました。そんな活動指針や日本の音楽文化のさらなる発展と向上を鑑み、受賞候補となることを辞退させて頂きます」と申し入れたためノミネートされなかった。だが、彼らの辞退は関係者にとって"想定内"だったという。

「今年のEXILEはヒット曲がなく、浜崎あゆみのV3を更新するV4達成となると、かなり厳しいのが現状。とはいえ、ノミネートされないのも不自然なので、辞退という形で決着した。かつて、浜崎もV4が厳しくなった2004年に今回のEXILEと同じように辞退したから、完全なデキレース」(レコード会社関係者)

 EXILEの辞退により、大賞はほぼ100%、AKB48に決定したというのだ。

「ご存じの通り、レコ大の受賞者を差配しているのは芸能界の"ドン"ことバーニングプロ・周防郁雄氏で、もともとAKB48の総合プロデューサーをつとめる秋元康氏とはあまり距離が近くないと言われていた。そのため、昨年もAKB48が大賞を逃した。しかし、AKB48の所属レコード会社はバーニング傘下と言っても過言ではないキングレコード。今や、バーニング系列はがっぽり稼げるタレントが少ない中、AKBはミリオンヒットを連発し莫大な利権を生んだ。そこで、最近は周防氏が秋元氏にすり寄り、"大人の話し合い"が成立しAKBの大賞が決まった。この勢いだと、来年のV2もほぼ確定」(芸能プロ幹部)

<引用元:日刊サイゾー>


完全なデキレースであるレコード大賞

AKB48レコード大賞を受賞するようだが、受賞曲が「フライングゲット」だけに早々大賞をフライングゲットか。

芸能界の“ドン”がAKB48サイドに近づいたということは、まだまだAKB48は活躍し続けそうですね。

当然姉妹グループも…

微妙なのがAKB48の姉妹グループでもない乃木坂46だが、芸能界の“ドン”の力でゴリ押しされてテレビなどのメディア露出が増えるかです。

AKB48のメンバーが写真集などが出版された場合に握手会などのイベントが行われる書店もバーニング系列だったはずです。

今後、AKB商法が激化しないことを願いたいが…

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