スポンサード リンク


HOME > スポンサー広告 > title - 大島優子 選抜総選挙出るべきなのかな?HOME > 芸能ネタ > title - 大島優子 選抜総選挙出るべきなのかな?
--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサード リンク


2012年01月14日

大島優子 選抜総選挙出るべきなのかな?

女優志望であることは変わりません!


アイドルグループAKB48大島優子(23)が、映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」の映画ニュースとしてシネマトゥデイのインタビューに応えている


ネットでは、厳しい意見が書き込みされるなど批判されているようだが…

<以下引用>

2011年の総選挙では残念ながら連覇はならず、前田に次いで2位となった。今年は1位への返り咲きを狙っているのかと思いきや、「ゆきりん(柏木由紀)みたいにバーッって来る(8位→3位)こともあるけれど、あんまり上位は変わらないですからね。もう次で4回目ですし、出るべきなのかな? って考えちゃいます」と意外な答えが。

 「一度選抜に選ばれるとメディアへの露出が増える分、次の選挙でも票は増えるじゃないですか。本当は、なかなか選抜に入れない子にもチャンスがあるようにしないといけないはず。じゃんけんが苦手な子もいるでしょうし……アミダ選抜とかどうですか?」

ドラマや映画でも活躍する大島は、ドキュメンタリー映画第1弾『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』で女優業への熱い思いを語った。一年たった今、その気持ちに変化はあるのだろうか。「ブレていません。昨年は連ドラの主要キャストとして大きな役もいただけたので充実感がありました。やっぱりお芝居は好きですから、女優志望であることは変わりません」と意志は強い。その思いは今作の中でも熱く語られており、「前作をちゃんと観てから劇場に足を運んでほしいです(笑)。わたしだけじゃなく、各メンバーの顔つきや考え方が少しずつ変わっていると思いますから。それでも、夢に対する思いだけはみんな変わってないと思うんです」とほかのメンバーの気持ちも代弁する。

(中略)

 「本当は、バタバタと苦しい状況の中で活動している姿を見せつけるのは好きじゃないし、『忙しいんだね』『大変な職業だね』って思われるのも嫌なんですよ。ただ、自分たちはアイドルを職業としてやっているわけじゃない。そんなドライな考え方じゃなくて、自分の夢に向かって、そして皆さんに元気をあげられたら……という思いでやっています。その気持ちを感じてください」と映画を心待ちにするファンに提言。

<引用元:シネマトゥデイ>


大島優子が総選挙に出るべきなのかな?と話したのは、選抜に入れない子にもチャンスがあるようにしたいからなのだが、何故かネットでは“総選挙を辞退(卒業)して女優業に専念”と噂になっています。

芸暦が長い大島優子もいつかはAKB48を卒業することになるが、その後に繋がるように一生懸命活動している姿を見せ、女優志望であることをアピールしているのだが…アンチが多いのか?

大島のインタビューを見たからなのかGoogle+で総合プロデューサーである秋元康氏(55)が、下記の内容を書き込んでいる。

アピールは僕に向かってではなく、ファンのみなさんに向かってだよ。

僕がチャンスを作っているのではありません。僕からのチャンスを待っている間はだめですね。

「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。

それは、チャンスの出口です。...と意味深な書き込みです。

大島優子や前田敦子(20)、篠田麻里子(25)らが選抜メンバーなのもファンに対してアピールできているからなのでしょう。
スポンサーサイト
スポンサード リンク


スレッドテーマ:AKB48:アイドル・芸能

メイン


スポンサード リンク

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。