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2012年04月08日

小林幸子 社長と専務解雇で歌手活動が危機

地方公演などが全て白紙状態に


演歌歌手・小林幸子(58)の個人事務所「幸子プロモーション」の社長であった関根良江と経理担当専務を3月末で解雇したことで、地方公演などの予定が全て白紙状態になり今後の歌手活動にも影響が出ているという


小林幸子は、独立するまで「第一プロ」に所属して、その後(1979年)にマネージャーとして関根良江さんが「第一プロ」に入ったという。

1987年には、二人揃って「第一プロ」から独立し、「幸子プロモーション」を設立。

その際に違約金として「第一プロ」に2億円を立て替えて支払ったのが、経理担当専務。

イベント会社社長の親族に頼みお金を出してもらった事もあり、それ以来小林幸子の全てのコンサートや地方公演も経理担当専務が仕切っていたという。

そんな二人を突然解雇した結果、コンサートや地方公演が全て白紙状態になったのだとか。

マスコミが報じているように昨年9月に再生医療関連会社社長・林明男氏(49)との結婚を発表したが、明治座での舞台の宣伝も兼ねて会見を開いた際にも林氏が「会見に出席したい」と言い出し、関根さんを困らせたようです。

林氏は「僕が仕切る」とまで言い出したとのことですか、結果的には小林幸子だけでの単独会見となった。

その事が原因なのか不明だが、昨秋から業界内で関根さんの金銭トラブルに関する噂が何者かによって流されていたそうです。

NHK紅白歌合戦での衣装代(舞台装置代)に関しても「3分の1の値段でできる」「クレーンの会社も知っている」と豪語していたという。

親族が、口出しし所属事務所とのトラブルで芸能活動ができなくなるケースが多いと言われている芸能界。

演歌界の大物・小林幸子の場合も今後の活動を考えると非常に厳しいようです。

2011年、歌手・鈴木亜美(30)「ギャラの安さを理由に両親の不満を抱き、所属事務所と裁判になった」

2004年、タレント・セイン・カミユ(41)「婦人がギャラの安さに激怒」

2010年、KARA「メンバー数人の両親が、月給の安さに不満を抱き、事務所とトラブル」

2011年、タレント・加護亜依(24)「恋人の存在で、所属事務所の仕事をさせなかった」

他にももっと多くあるようだが、メディアなどへの出演は激減してしまうようです。

30年以上も苦楽を共にしてきた人達と結婚した相手のどちらを信用するか?なのだが…

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