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2012年07月01日

小林幸子の会見は失敗だった

会見には選ばれたマスコミだけ参加


元社長との騒動について会見を行った小林幸子(58)だが、その会見にはスポーツ紙数社とテレビ局数社だけで週刊誌やネットメディアは排除されたという


会意見の中で小林が語った内容は下記の通り。

・25年の歴史の中で少しずつボタンの掛け違いがあった
元社長らに6,000万円の賠償金をと払うことで合意した
・会ってもらえず留守番電話に謝罪メッセージを入れた
・(知人に送ったメールに関して)医師からの薬を飲んで朦朧としていた
・紅白に出たい、新曲も出したい

賠償金額6,000万円というのも元々は1億円だったが、小林幸子の夫サイドからの減額要求もあって6,000万円になったのだとか。

意識が朦朧としていてメールを知人に送ったとのことだが、あの長文に誤字や脱字がなく、絵文字も使うなどしていて、とても意識が朦朧としている中で打ったとは思われていないようです。

それに小林幸子に限らず、世間一般でも知人にメールを送る場合は、本音で書くはずです。

だから、あのメールの内容が小林幸子の本音なのでしょう。

会ってもらえず留守番電話に・・・との事だが、本当に会おうと思えば会えるし、今の時代に連絡の取り方も何かと手段があったはずです。

芸能ジャーナリストの井上公造氏(55)も小林幸子会見は失敗だったと話している。

井上氏によれば、会見を成功させるには3つの鉄則があるという。

1.できるだけ敵を作らない
2.誠意のこもった謝罪をする
3.できるだけ具体的に話す

小林幸子会見の場合、全ての会見に7時間もかかっているというから驚く。

会見に参加できたのは、午後1時からスポーツ紙(6社)、夕刊紙(2社)、その後にテレビ朝日、TBS、フジテレビ、日本テレビ、共同通信の取材となり、質問攻めを避けるために1社毎個別の取材にしたのではと言われている。

会見に参加できなかったメディアを完全に敵にまわしてしまったようです。

会見でも誠意のこもった謝罪ができておらず、スポーツ紙のほとんどが厳しい見出しをつけていたのが現状です。

25年の歴史の中で少しずつボタンの掛け違いがあったと話しているが、具体的には何も話しておらず、何の為の会見だったのか。

紅白までの時間もなく焦っているのでしょうが、立場は悪くなる一方。

どうなることか?

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