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2012年07月02日

前田敦子 来年の朝ドラでヒロイン役?

前田敦子は、AKB48の特別枠?


国民的アイドルグループAKB48だが、卒業後にはバラエティータレントとして生き残るより女優の芽を伸ばしたほうが細々とでも芸能界に生き残る可能性が高くなるという


<以下引用>

頭角を現しつつあるのは大島優子(23)だが、月9ドラマ『私が恋愛できない理由』(フジテレビ系)では処女喪失シーンを演じ、映画『闇金ウシジマくん』ではだらしない実母に3Pを強要されるなど、話題になるのは「オヤジたちの下世話な視点」で語りやすいシーンばかりだ。

 一方で、卒業を決めた前田敦子(20)は、ただ一人、王道の女優街道を歩んでいる。『Q10』(日本テレビ系)、『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)で主演、映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』でも主演を務め、14日から公開の文芸映画『苦役列車』でもヒロインを任されている。本人は歌手よりも女優とした大成することを望んでおり、卒業してからの進路については「自分は歌手というつもりは一切ないですね」「一番は女優」「ニューヨークに留学して語学を勉強しながら演技レッスンもしたい」と雄弁だ。

「彼女に敷かれたレールは、やはり特別なもの。オスカーのゴリ押しだと言われている武井咲さんと同じようなものですよ。実力が伴わなくとも、どんどん主演を任せて価値を高めていく。ただAKBから何人も同じように正統派女優のレールに乗せることはさすがに難しい。残されたメンバーは大島優子のように演技力を磨くなど、自力で努力して頑張るしかないんじゃないでしょうか」(芸能記者)

 そんな特別枠・前田敦子には、さらに美味しい話が舞い込んでいるという。

「NHK朝の連続テレビ小説のヒロイン役ですよ。来年4月からスタートする『あまちゃん』の主演はまだ発表されていませんが、前田に内定しそうだと言われているのです。宮藤官九郎脚本で、東北の海女さんを描く物語。少し前に話題になった、“美しすぎる海女”をモチーフにしていると思われるのですが、東京で育ったヒロインが、母の故郷である東北で海女になり、地元アイドルになるのです。町おこしは成功し、彼女は無謀にも東京に再進出して本格的にアイドルを目指すことになる……という内容。正直、前田にピッタリの役柄ではありますよね」(前出・テレビ誌ライター)

<引用元:メンズサイゾー>


前田敦子は、やはりAKB48メンバーの中でも別格扱いということなんですね。

以前にもネットで朝ドラ主演の噂が流れていたので、まだ決定していないとの事だが最終選考位まで残っているということなのでしょう。

グループを卒業するまでにどの位スキルを身につけるか?なのだが・・・

運営サイドも前田敦子が卒業後にメディアから姿を消さないようにしているように見えますね。

前田敦子本人も歌手より女優と口にしていますが、それでもNHK朝の連続テレビ小説に出演となると、かなり厳しいような気もします。

朝の連続テレビ小説は、視聴者もシビアでつまらないと次回から見ない人も多いですが、ここで成功すれば女優としての株も上がるはず。

ただ怖いのが、前田が出演したドラマや映画の視聴率や興行収入が悪かったことですが、『あまちゃん』の主演に前田敦子の名が発表されるか楽しみです。

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