スポンサード リンク


HOME > スポンサー広告 > title - 芹那は、SDN48の裏番長だった!?HOME > 芸能ネタ > title - 芹那は、SDN48の裏番長だった!?
--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサード リンク


2012年10月28日

芹那は、SDN48の裏番長だった!?

芸歴の長い芹那は、叱り


10月28日放送「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演した元SDN48芹那(27)が、「事務所・業界のルール教えます」スペシャルという企画で、SDN48の変わったルールを暴露した


1.コンサート中『頑張ります』のコメント禁止
20歳以上のメンバーで構成されたSDN48は、大人の女性として具体的な目標を述べる事を義務付けていた。

2.自分たちが使う場所は、自分たちで掃除
AKB48劇場(シアター)で公演を行っていたSDN48メンバー。

どんなに売れても自分たちが使う場所は、自分たちでキレイにする。
芹那も楽屋やトイレ掃除を行っていたという。

3.ブログに「欲しい物」を書き込むのは禁止
SDN48には、事務所に所属しない素人のメンバーも多数在籍していた為、ブログに「〇〇が欲しい…」と書き込み、ブログを見たファンからプレゼントされた為、ファンにモノをねだってはいけないと禁止事項に。

だがルールを守らないメンバーもいて、その時の叱り役が芹那だったという。
その怒り方は、おっとりした喋り方ではなく、冷静に淡々とまくしたてるのだとか。

そんなこともあり、メンバーから「裏番長」と呼ばれていたという。

変わったルール?ではなく、社会人として当たり前のルールのはずです。

当たり前のルールが守れなかったメンバーがいたからなのか、結果的には全員卒業(解散)となってしまった。

AKB48でいうと総監督に就任した高橋みなみ(21)が、叱り役でしょうね。

AKBグループは、人数もチームも多すぎて恋愛禁止以外にも多くのルールがあるはずで、そのルールが気になりますね。

各グループにいるはずの叱り役。

メンバーから、何と呼ばれているのかも気になりますね。

テレビなどでは、あの独特の喋り方をしているが、叱る時やプライベートでは普通に喋れるのではと言われている。

【送料無料】芹那しるし [ 佐藤佑一 ]

【送料無料】芹那しるし [ 佐藤佑一 ]
価格:2,800円(税込、送料別)


スポンサーサイト
スポンサード リンク


スレッドテーマ:芸能一般:アイドル・芸能

メイン


スポンサード リンク

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。