スポンサード リンク


HOME > スポンサー広告 > title - 秋元康「プロとしてありえない」HOME > 芸能ネタ > title - 秋元康「プロとしてありえない」
--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサード リンク


2012年11月25日

秋元康「プロとしてありえない」

彼女(河西智美)が悪い


AKB48総合プロデューサー・秋元康氏(54)が、月に1度連載している読売新聞「THE YOMIURI SHIMBUN ON SUNDAY」のコラム「秋元康の1分後の昔話」で河西智美(21)のことで書いている


「アイドルと笑顔」について書かれており、アイドルだって、怒ったり、落ち込んだり、泣いたり、いろいろな表情がある」としながら、『いきなり!黄金伝説』(テレビ朝日系)の“1ヶ月1万円生活”を途中でリタイアした河西がネットを中心に激しくバッシングされていたことに関して、「詳しい報告を受けていなかったので詳しい状況はわからないのだが、途中でリタイアするのはしょうがないにしても勝手に番組を降板するのは、プロとしてありえない。彼女が悪い。後は、彼女が番組のスタッフや共演者やファンのみなさんにお詫びして、どうやって信頼回復をしていくかだ」と書いている。

以前、秋元氏はAKB48のことをアマチュアでなく、プロでもないセミプロと述べていたのだが…

河西のことを“プロとしてありえない”と指摘しており歌唱力、ダンス、演技…プロとして認めたということなのか?

このコラムが掲載されたのは11月25日、河西のソロデビュー曲の初お披露目される日であり、宣伝効果を狙ったようにも見えます。

ですが、“プロとしてありえない”行動をしたのは河西以外にも伊藤英明(37)主演の映画『悪の教典』ヒット記念特別試写会に招待されながらも上映後の登壇をキャンセルした大島優子(24)ですね。

100万円近いギャラが支払われていたとも言われいるが、花束贈呈とトークの仕事をキャンセルして退席し、ブログでも「私はあの映画が嫌いです」と映画を批判。

一昔前だと完全に干されている2人だが、干されるどころかメディアに露出している。

ブレイクしていないアイドルグループのメンバーが同じことをやったら完全に干されてしまうはず。

ただ気になるのは、“1ヶ月1万円生活”で放送されたのは編集された映像でその映像を撮影していたのが、男性スタッフなのか女性スタッフなのかも不明なこと。

また河西は、以前トーク番組で家にいるときは裸でいることも明かしていたので、逃げ出した理由が辛かっただけなのか?(何か撮影されそうになってトラブルになったのか)

真実は語られないままに…

秋元氏はコラムの最後に「いっぱい泣く。いっぱい怒る。いっぱい落ち込む。アイドルは、みんな、傷つきながら一生懸命生きている」と書いている。

AKB48のサプライズ発表もいっぱい泣かせ、怒らし、落ち込ませるためだったのか?

『悪の教典』ヒット記念特別試写会もいっぱい泣かせるため?

秋元氏からすると大島が『悪の教典』を観て号泣したのは狙い通りだったのかも…。

スポンサーサイト
スポンサード リンク


スレッドテーマ:芸能一般:アイドル・芸能

メイン


スポンサード リンク

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。