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2012年12月02日

今年のレコード大賞は、既に内定!?

圧倒的なCDセールスでAKB48内定


12月30日(日)にTBS系でオンエアされる「第54回 輝く!日本レコード大賞」でAKB48が大賞に内定したという


<以下引用>

今年の大きなテーマは、近年最大の演歌界の功労者・長良じゅん氏が亡くなったことだ。氷川きよしさんらを育て演歌を蘇らせた功績は業界でも一目置かれた存在だ。最近はすっかりヒットから遠ざかっている氷川さんは無理でも、AKBのメンバーで演歌でソロデビューした新人の岩佐美咲さんに最優秀新人賞を取らせようということで一致していた。

 ところが様相が一変した。新人賞は家入レオ、小野恵令奈、臼澤みさき、ティーナ・カリーナの4氏。つまり、岩佐さんが、抜けているのだ。

 レコード業界の若手は「長良さん関連の人が取ると思っていました。しかし、AKBが大賞にノミネートされているのに、メンバー個人が重複して受賞してはいけないだろう、という話になったようです」と話す。

 ただ、問題点がそこには存在しており「そんなルールは、そもそも存在しないらしいんですよ」(同)という。上からの「神の声」が発動したことにより、おかしなことになってしまったようだ。

 今年活躍した新人と言えば、岩佐美咲さん、指原莉乃さん、渡辺麻友さんとAKB48ばかりになってしまう。結果的にそんな同士討ちの闘いを見ずに済むのだが、義理人情を失ってしまった決定は寂しい限りだ。

<引用元:ゆかしメディア>


神の声…バーニングプロ社長の周防郁雄氏(71)のことでしょう。

レコード大賞の本来の意味や狙いは何処に行ってしまったのか?

出来レースのレコ大…でも打ち切る予定もない…

「第54回 輝く!日本レコード大賞」でAKB48が対象を受賞して昨年同様に涙を流すのか?

メンバーらの反応が気になりますね。
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