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2012年12月22日

卒業、脱退が相次ぐAKB48グループ

NMB48は、今年で15人が卒業や辞退


元メンバー・前田敦子(21)が8月に卒業してから、光宗薫(19)、増田有華(21)、佐藤夏希(22)、河西智美(21)と月々と卒業が発表されている


姉妹グループでもNMB48が15人と多いが、SKE48やHKT48でも卒業や辞退者が出ている。

スキャダルや体調不良もあれば、ソロで活動したい、学業に専念したいというのが理由。

そんな中でも前田敦子の卒業だけが、1番きれいな卒業だったようです。

人気メンバーの大島優子(24)や篠田麻里子(26)クラスに何年間で到達できるのか?周囲の期待感に自分の限界を感じてしまったのではないか?

組織が巨大化し過ぎて、運営が上手く行き届いていないのではないか?と一部で言われている。

総合プロデューサーの秋元康氏(54)は、一生AKBにいてほしいとは思っていない。踏み台でいいと話しており、学校と同じで卒業後に女優や歌手、裏方(スタッフ)、放送作家になるもよし…AKBとして活動し何かを学んで欲しいとの考えなので、AKB48を解散する必要もないようです。

学校と同じなのである期間で世代交代していく…

<以下引用>

「前田が卒業を決めたことで、ブレイク前からともに活動してきた1期や2期のメンバーは大きなショックを受けたはずです。絶対的エースがいなくなる喪失感もあったでしょうが、それだけではなく、前田が女優を目指して卒業を決めたことで、ほかのメンバーも自らの“卒業後”を考え始めたと思います。“卒業した後、自分はどんな道を進むのか?”そんな思いを強くしたとのではないか」

 そして、前田の卒業発表から5か月後に行われた東京ドーム公演成功の影響が大きかったと言うのは、アイドル評論家の北川昌弘さんだ。

「AKBはデビュー以来、東京ドームコンサートを目標に掲げてきた。売れない頃からのメンバーにとってはるか遠くの夢だったわけで、それを実現したことで大きな達成感があったと思います。その後、AKB全体として具体的な目標は設定されていません。そんななかで、メンバーが個人として次の目標を意識し始めたのは自然な流れだと思います。

 前田さんの卒業によって将来を模索していたメンバーにとっては、このドーム公演成功が“ダメ押し”になったと言えます。増田さんも熱愛報道があって脱退を決めたとされていますが、熱愛は否定しているわけですから、脱退せずに活動を続ける選択肢もあった。それをしなかったのはミュージカル女優としての道が見えてきたことが大きかったと思います」(北川さん)

<引用元:NEWSポストセブン>


1期や2期メンバーが、今後グループを離れる可能性がかなり高そうだが、本人の意志以上に所属する事務所の方針や売り方などで、どうなってしまうことか…

卒業しなくても海外グループや姉妹グループに移籍することも考えられ、下記のメンバーが今後どうなるのか気になりますね。

1期生
板野友美、小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ

1.5期生
篠田麻里子

2期生
秋元才加、梅田彩佳、大島優子、小林香菜、松原夏海
河西智美→卒業を発表
宮澤佐江→SNH48へ移籍


3期生
柏木由紀、片山陽加、田名部生来、仲谷明香、渡辺麻友
多田愛佳→HKT48へ移籍
仲川遥香→JKT48へ移籍


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