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2013年01月22日

高橋みなみ 2012年を振り返って

映画のプロモーション活動


2013年2月1日(金)に公開される「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」の完成披露試写会が1月21日に東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた


劇場の舞台挨拶で総監督の高橋みなみ(21)は「夢だったんじゃないかと思うくらい、すばらしい時間でした。結成当初からオフィシャルブログのタイトルは『東京ドームまでの軌跡』というタイトルでやらせていただいてきました。結成当初は定員250人の劇場も埋まらない状態だったので、本当に夢の夢で、かなうはずがないけど、掲げてみたタイトルでした。7年たって、その場所に立てたということが本当に自分たちの人生にとっての宝だなって思いました」と話していた。

各メディアの取材にも応じた際には「2012年を振り返ってどうでしたか?」との質問がされ、高橋が次のように話している。

「本当に怒涛だったんですけど、振り返ってみたらいい1年だったよね」と同席していた渡辺麻友(18)と板野友美(21)に同意を求め、「夢だった東京ドーム公演が叶ったり、レコード大賞を2年連続で獲らせていただけたりとかいろんなことが終わって、いろんなことが始まった1年だったなと思います」

年末には、センターを務めた感想を聞かれた渡辺は「前田さんが卒業されて新しいAKBとして、そうやって歌わせていただいたのですけど、与えていただいたからにはしっかりこなさなきゃという思いだったので、自分にできる限りの力をふりしぼってやりました」と笑顔で応えていた。

2012年はCM女王だった板野に対して「2013年もこのままいきますか」と映画とは関係ないような質問がされ、板野は「1位っていうことが発表されるまで知らなかったので、今でも驚きなんですけど、すごくうれしいので、今年も頑張りたいなと思います」と話した。

受け答えや内容がしっかりしている高橋みなみ、さすが総監督ですね。
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