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2013年01月23日

芹那には“枕営業”疑惑

冗談にもならない加藤浩次の発言


元SDN48の芹那(27)が、22日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)のコーナーで出したクイズに加藤浩次(43)が、「枕営業」と答えたことで、話題になっている


<以下引用>

冗談や皮肉にしても、SDN48解散後、ただ一人だけブレイクしている芹那には“枕営業疑惑”がつきまとっていることもあり、ややシャレにならない一言ではあった。相手がVTR出演のため、「違いますよぉ~」と否定するやり取りができなかった点も、スタジオスタッフをヒヤリとさせただろう。「枕営業」という単語を聞いた後のスタジオの「そんなのあるぅ~?」という声は逆にしらじらしかった。しれっとした顔で問題発言をぶつける加藤には、どんなに可愛く人気の若手アイドルも容赦なく罵倒して泣かせる狂犬時代の片鱗がうっすら見えた。

 それにしても、芸能界では当たり前のように「枕営業」、つまりタレントが権力を持つ人間とベッドを共にする代わりに仕事をもらったり業界で優遇してもらうという手法は、実存するのだろうか。現役タレントで「やってます」とカミングアウトする者はもちろんいないが、「私はやっていた」と告白している元アイドルなら少なくない。たとえばAKB48を卒業して売れっ子AVアイドルになった中西里菜(やまぐちりこ)は、「AKB時代に経験した初エッチの相手は彼氏じゃない。一回り以上年上のオジさんとシティホテルでした」と明かしており、明言こそしていないものの枕営業あるいは愛人関係を連想させる。

 また、東京パフォーマンスドールのメンバーだった瑞紀志穂(島津志穂)は07年にAVデビューしたが、週刊誌で「アイドル時代、偉い人の愛人してた」などと暴露。彼女は14歳の時に養成所の上層部に君臨する還暦男性と初体験し、その後も仕事をもらうためにプロデューサーと寝たりしていたこと、養成所時代にほとんどのアイドルは「食われている」ことなどを激白して話題になった。有吉弘行がバラエティ番組で「のし上がって来てる女性タレントは、必ず枕営業のウワサがある」と話したこともある。

<引用元:メンズサイゾー>


火の無いところに煙は立たぬ…元SDN48として芹那だけが売れているのが不思議。

養成所時代にほとんどのアイドルは「食われている」…AKB48で言うと研究生クラスのことだろうか。

瑞紀志穂とは時代も違うが、アイドルを見ると業界人に「食われて…」と思って見てしまいますね。

ラブホデートがスクープされた「めざましどようび」(フジテレビ系)に出演しているキャスターの高見侑里(25)もフジ関係者が「特定の男は何年もいないが、『彼女とエッチした』という人間は局内に大勢いる」と証言しており、これも「枕営業」と言えるのかも…

スキルアップを図らず、肉体で仕事貰っても芸能界では短命で終わるだけのような気もしますが、芹那も含め現在活躍しているアイドルらが、何年先まで第一線で活躍し続けていることか。

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