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2013年05月15日

トラブルで反町夫妻に385万円の支払い

小動物以外は飼えなかったはずだが…


俳優・反町隆史(39)と女優・松嶋菜々子(39)夫妻の飼い犬が、マンションの住人にかみつき、負傷した住人が転居したため賃料収入を失ったとして、マンション管理会社が反町夫妻側に約5220万円の支払いを求めた訴訟の判決が14日に行われ、反町夫妻に385万円の支払いが命じられた


2011年5月、自宅マンションの通路で反町夫妻の娘さんが連れていたドーベルマンがアートディレクター・佐藤可士和氏(48)の妻の太ももに噛み付いた。

6月には、負傷した女性が転居
(現場を通る度に思い出してしまい、区分が悪くなってしまう為)

7月、その女性とは慰謝料と治療費で示談

10月になって、マンション管理会社から賃料収入を失ったとして5,220万円の損害賠償請求をされた

今月に14日に行われた訴訟の判決で、月175万円の賃料の2ヶ月分の違約金350万円と弁護士費用を含めた385万円を反町夫妻に賠償を命じた

トラブルが起こった原因として、このマンションでは小動物以外を飼ってはいけないことになっていたが、反町夫妻はオーナーに許可を得て、管理組合にも月3万円支払って飼っていたという。

噛み付いたドーベルマンも日本警察協会の訓練試験にも合格し躾も出来ている犬だったが、散歩に行く時に負傷した女性とその息子さんが突然飛び出して来たので犬を驚かせてしまい、息子さんの方に犬が近づいた為に女性が庇おうとして太ももに噛み付き、11日間の怪我をさせてしまった。

負傷した女性が救急車で運ばれ際には松島菜々子も同乗し、病院にも何回か付き添って行っていた。

佐藤可士和氏は、10年10月から3年間の定期賃貸借契約を結んでいたが、途中で出てしまう時には2ヶ月分の家賃を支払うことになっていたが、出て行く理由が…結果として2ヶ月分の家賃を佐藤可士和氏からではなく、出て行く理由を作った反町夫妻に請求。

175万円×27ヶ月分+弁護士費用=5,220万円→175万円+弁護士費用=385万円となったが、小動物以外飼えないルールでも許可され得られると飼えてしまう。

お金があるから、芸能人だから・・・なのかもしれないが、家賃175万円では普通住めないし、意味があって小動物以外飼えないことになっているのに当初から大型犬が飼える物件を何故探さなかったのでしょうかね。

このドーベルマンは、反町が飼っていたとのことだが…結果的には一昨年に引っ越しを余儀なくされてしまっている。

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