スポンサード リンク


HOME > スポンサー広告 > title - ドラフト会議は、談合・・・HOME > 芸能ネタ > title - ドラフト会議は、談合・・・
--年--月--日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサード リンク


2013年11月14日

ドラフト会議は、談合・・・

“ガチンコ”とは程遠い


今月10日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた「AKB48グループドラフト会議」は、シナリオがあったのは明らかとサイゾーが報じている


<以下引用>

候補者が4チームに分かれてパファーマンスを行い、各チームにアピールした後、選考会がスタート。だが、各候補者には事前に運営サイドが募ったスポンサーがついている者もあって、“ガチンコ”とは程遠い雰囲気だったという。

「大相撲の懸賞金よろしく、有力な候補者がステージに入場すると、企業や媒体などのスポンサーの垂れ幕が上がる。1番人気は、GREEやパチンコメーカー・フィールズ、講談社『フライデー』など9社から応援を受けた山本茉央。続いて3人がスポンサー4つだったので、山本がダントツだった。ここで山本に指名が殺到すれば、まだ納得のいくものだったが……」(取材した記者)

 ところが、山本は指原莉乃率いるHKT48が“一本釣り”。ほかのチームは、なぜか指名を回避した。

「交渉権を獲得した指原は『最初から決めていた』とドヤ顔だったが、懸賞金制度で山本に注目を集めさせてから指原に指名させ、地元福岡のHKT48に加入させるというシナリオがあったのは明らか。“暗黙の了解”でほかのチームが指名しなかったのが透けて見える。まるで談合で、マスコミの間にはシラケムードが漂った」

<引用元:サイゾー>


全て総合プロデューサーの秋元氏の指示なのかもしれないが、ガチすぎると面白くないのも事実。

ガチでやっていれば、数人の候補者にだけ指名が集中する状況になったはず。

何かと話題作りが上手い秋元氏のやり方だったのでしょう。

また渡り廊下走り隊解散報道もメンバー間の不仲説や方向性の違いから秋元氏も解散を認めたと言われているが、12月25日にベスト盤を発売することなどが決まっており、これも話題作りで無償でマスコミが勝手に宣伝してくれるようなものです。

秋元氏はどこまで先の構想を練って緻密な話題作りを仕掛けてくるのか気になります。
スポンサーサイト
スポンサード リンク


スレッドテーマ:芸能一般:アイドル・芸能

メイン


スポンサード リンク

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。