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2014年02月13日

大島優子 主演映画はR-15指定!?

R-15指定になる過激な作品


12月に公開される大島優子(25)主演映画で“SM全裸”初濡れ場を披露する計画があると「週刊実話」が報じている


<以下引用>

ボンテージ姿のまま椅子に縛られ、バイブを股間に突っ込まれて中年男性に陵辱されるシーンや、衆人環視の下でレイプされるシーンもあるといい、おそらくR-15指定になる過激な作品のようだ。まだ企画書の段階だが、共演者には瑛太や真木よう子、特別出演でSMAP・木村拓哉も噂されているという。また、監督には『さくらん』や『ヘルタースケルター』の蜷川実花と『人のセックスを笑うな』などで知られる井口奈己が候補になっているようだ。

「AKBの主要メンバーでフルヌードを披露した例はまだありませんからね。大島はEカップともいわれる巨乳の持ち主で“楽屋ストリップ”をやっているともささやかれるほど、ボディには自信があるようで、エロ担当の異名をとったこともあります。月9ドラマ『私が恋愛できない理由』(フジテレビ系)で処女喪失シーンを演じたり、映画『闇金ウシジマくん』では出会い系カフェに出入りするフリーター役に挑んだことはありますが、元AKBという“看板”が使えるうちに濡れ場に挑戦するというのは、ベストなタイミングかもしれませんね。記事では19歳のときに映画『蛇にピアス』で全裸濡れ場を披露しブレイク、NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』のヒロインにも抜擢された吉高由里子の路線を目指しているとも書かれていました。同世代には、吉高の他に新垣結衣や堀北真希などの清純派が多いだけに、大島としてもエロ路線で少しでも差をつけたいのでしょう」(芸能ライター)

<引用元:メンズサイゾー>


確かに話題にはなるだろうが…その後の活動が厳しくなるような気もする。

映画の撮影スケジュールなどから3月に卒業となったのでしょうが、週刊実話の報道が事実ならば報じられるタイミングが早すぎだったようにも思えますね。

今後もある握手会やイベントなども考えるとちょっと怖い気もします。

吉高由里子の路線を目指しているとのことだが、ブレイク前に脱ぐのとブレイク後に脱ぐのではかなりイメージが違ってくる。

大島の場合は、ブレイク後となり卒業してから映画が公開されるまで人気を保てるかだが、人気が落ちた頃に映画が公開され、濡れ場を披露ではイメージが悪すぎてしまう。

また映画のヒットにかかわらず、“エロ”のイメージが強くなるとドラマや映画での役柄も絞られてくるだろうし、同じ事務所に所属する前田敦子とは、かなり売り出し方が違うように見えます。

何か前田敦子→長期、大島優子→短期でマネジメントが利益を回収しようとしているような気がします。


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