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2009年06月01日

「食堂かたつむり」が映画化 主演 柴咲コウ

小川糸原作「食堂かたつむり」が映画


女優・柴咲コウ(27)主演、来年公開予定映画食堂かたつむり」が現在撮影中てあることが報じられた


失恋から失語症になったヒロイン・倫子役を柴咲が演じる。

物語は、失語症になったヒロインが実家の離れで1日1組だけという「食堂かたつむり」を始める。愛情を込めた料理は人々を幸せにし、「食堂かたつむり」で食事をすると、願いが叶うという噂が広jまる。

柴咲は「生きる上でとても大切な『食べる』ということ、ただそれの描写だけではなく、そこから生まれる人と人とのつながりを温かく深く感じた。」と食べ物が持つ不思議な力にひかれ、出演を決めたという。

また、今年は映画、ドラマ含めて出演作はこの一本に絞った柴咲。

「自分をいつくしみ周囲を愛せるようになれる、じんわり心に届くに作品になると思います」と話している。

実生活でも料理が得意という柴咲は、「食堂かたつむり」で料理を作るシーンはすべて本人がやっているという。

「日々の家での生活を飾らずに、プラス懸命に愛情を込めてできれば大丈夫だと思います」。セリフがほとんどないのも新たな挑戦。「自分の感化されやすい部分を生かせたら」普段の生活も無口になるほど、世界観にはまっている。

この作品は、監督、脚本など大半のスタッフを女性が占めるという編成で制作するとのことで、優しい作品作りになるようだ。

破天荒な母親役に余貴美子(53)、その他に三浦友和(57)、ブラザートム(53)の出演が決定している。

撮影は、5月中旬から6月下旬まで、都内のスタジオや長野県内で行われている。

柴咲が年内に出演する作品が今作だけとは・・・この作品に相当力を入れているのか?

最近、仕事をセーブ気味のような柴咲。

今まで演じた役と違い、ほとんだセリフのないヒロイン役をどう演じているのか期待したい。



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